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-アディダスのフットボール新スパイク- 華麗にピッチを舞う、エレガントなプレイヤーのための至極の逸品 「adiPURE(アディピュア)」登場 『FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2007』より、カカ選手(ACミラン)が着用
※ロゴは関連資料をご参照下さい
マルチスポーツブランドのアディダス社(本社:ドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハ、会長兼CEO:ハーバート・ハイナー)は、12月10日(月)、新しいフットボールスパイク「adiPURE(アディピュア)」を発表しました。 「アディピュア」は、1970年代のフットボールスパイクにインスパイアされたデザインを採用。光沢のある、きめ細かいカンガルーレザーは、エレガントな印象を与えます。そして、クラシックでシンプルなデザインに、最新テクノロジーを搭載し、アディダス フットボールのクラフトマンシップを感じさせる繊細なディティールがちりばめられた逸品。最高級のカンガルーレザーを惜しげもなくアッパー素材に使用し、最高のフィッティングだけでなく、ボールコントロール性を向上させたトップモデル。 「アディピュア」という名前は、シンプル、ナチュラル、手作り感のあるピュア(純粋)なフットボールスパイクとしての特徴を表現しています。
「アディピュア」は、12月13日(木)に行われる『FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2007』のACミラン初戦にてカカ選手(ACミラン/ブラジル)が着用予定です。カカ選手は、「このスパイクは素晴らしいと思います。僕にとって、とても重要なことはフィット感。最高級の革で作られたこのスパイクは、フィット感がとても優れているため、思い通りのボールコントロールを可能にしてくれました。そのほかにも多くのメリットを感じます。履いたときに靴全体が軽く感じ、動きやすさがアップした感じがしますね。」とコメントしています。
また、フランク・ランパード選手(チェルシーFC/イングランド)、フィリップ・ラーム選手(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)、日本では、家長昭博選手(ガンバ大阪/日本)、今野泰幸選手(FC東京/日本)、中田 浩二選手(FCバーゼル/日本)たちが着用する予定です。「アディピュア」は、現在アディダスの展開するトップモデルコレクション「プレデター パワースワーブ」、「+F50 TUNIT(エフフィフティ チューニット)」、「FARUKAS(ファルカス)」に、今までにない"モダン"で"ピュア"な新しいラインとして加わりました。力強く、且つ華麗にピッチを舞うエレガントなプレイヤーのためのスパイクとしてアディダスが提案します。 なお、「アディピュア」新ラインは、フットウェアに加え、アパレルも展開いたします。これらの商品は、2008年1月21日より、アディダス直営店、全国サッカー専門店及び一般スポーツ店にて発売を開始します。商品の詳細は、次ページの通り(※関連資料参照)です。
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